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2006年3月31日 (金)

私が聞いた今年の名盤2006

バレンボイム、ネルソン・フレイレ、
そしてミヒャエル・ギーレンのライブと
を一気に出してしまったが、
まだ3月なのにこんなにたくさん出して、
これから先どうなってしまうの?とは思うけど、
しかし良かったのだから仕方がない。
ネルソン・フレイレは、特に第2番が素晴らしくて、
そちらを
に推薦します。

《交響曲》
◎マーラー 交響曲 第7番~バレンボイム指揮ベルリン・シュターツカペレ
○ショスタコーヴィチ 交響曲 第2番、第12番
  ~マリス・ヤンソンス指揮バイエルン放送交響楽団

《管弦楽》
○R.シュトラウス 英雄の生涯~ラトル指揮ベルリンフィル

《協奏曲》
◎ブラームス ピアノ協奏曲 第1番
  ~クリスティアン・ツィメルマン、ラトル指揮ベルリンフィル
◎ブラームス ピアノ協奏曲 第2番
  ~ネルソン・フレイレ、シャイー指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団


《室内楽》
今のところなし

《器楽曲》
◎ベートーヴェン ピアノソナタ op.109-111~内田光子

《歌劇》
今のところなし

《声楽曲》
今のところなし

《ライブ盤》
◎ベートーヴェン 交響曲 第7番~クライバー指揮バイエルン国立管弦楽団
◎ブラームス 交響曲 第2番~ギーレン指揮南西ドイツ放送交響楽団

○ブラームス 交響曲 第1番~ギーレン指揮南西ドイツ放送交響楽団

は特に大切に感じられる名盤です)

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