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2010年2月17日 (水)

ベルリンフィル2002/2003

ベルリンフィル2002/2003シーズンから
ピエール・ブーレーズの指揮による演奏会。
ドビュッシーのバレエ音楽「遊戯」、
レイフ・オヴェ・アンスネスの独奏で
バルトークのピアノ協奏曲第2番。
後半はラヴェルの組曲「クープランの墓」、
ヴァレーズの「アメリカ」というプログラム。
2003年1月31日にベルリン・フィルハーモニーで収録。
今日は音をパソコンに取り込んで、ただ今編集中。
ブーレーズは放送録音もたいへんに多いが、
この同じ時期の音源を多数集めてあるので
これから順番に聞いていきたいと思う。
ウィーンフィルに関しては、ザルツブルク・モーツァルト週間2003、
そして夏のザルツブルク音楽祭2003の録音。
時期はその中間になるが、ルツェルン・イースター音楽祭2003と
直後の日本公演でグスタフ・マーラー・ユーゲント管弦楽団との演奏。

CDR569/570

「ピエール・ブーレーズ」に関する記述はホームページにもございます
http://homepage3.nifty.com/tsukimura/

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