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2012年4月 9日 (月)

4月9日の感想

KENWOODから連絡が来て、ステレオの修理が完了。
夕方、取りに行ってきた。スピーカーに接続して、復活!
CDの読み込みが速くなったような…気がするだけ?
早速に再生してみたけれど、今のところ好調だ。
故障の前に聞いていたアバド指揮ボストン交響楽団による
ドビュッシー、ラヴェル、スクリャービンのCDを聞いているが、
響きの色合い…活気あふれる音楽、実に魅力的である。

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早世の天才作曲家の類稀なる才能やその楽曲の魅力を知らしめることに大きく貢献する名演だと思う。 [続きを読む]

受信: 2012年4月14日 (土) 11:42

» ミュンシュ&ボストン響のチャイコフスキー:幻想序曲「ロメオとジュリエット」、R.シュトラウス:交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」 [クラシック音楽ぶった斬り]
両曲ともに、ミュンシュ&ボストン交響楽団の黄金時代を象徴する名演と高く評価したい。 [続きを読む]

受信: 2012年4月22日 (日) 13:04

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