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2014年8月11日 (月)

アントニオ・パッパーノ 5

プッチーニの歌劇「つばめ」から今日は第1幕と第2幕。
アントニオ・パッパーノ指揮ロンドン交響楽団で
ランバルドの愛人マグダはアンジェラ・ゲオルギュー、
モントーバンの青年ルッジェーロはロベルト・アラーニャ、
詩人のプルニエはウィリアム・マッテウッツィ、
小間使いのリゼットはインヴァ・ムーラ、
銀行家のランバルドはアルベルト・リナルディ
その他の歌手と合唱はロンドン・ヴォイセズによって、
1996年8月1-10日にロンドンのアビー・ロード・スタジオで収録。
1917年の初演で、歌劇「西部の娘」の後、三部作の前である。
終始、美しい音色が奏でられているが、どうも印象に残らない。
これはかなり聞き込まないと。ストーリー、情景はわかった。

EMI 50999 6 40748 2 5

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