« アルバン・ベルク四重奏団 37 | トップページ | 12月18日の感想 »

2017年12月17日 (日)

12月17日の感想

今週も日曜の晩はドラマ「陸王」を見ていたのだが、
終わって、チャンネルを変えて、今年のNHK音楽祭、
キリル・ペトレンコ指揮バイエルン国立歌劇場による
楽劇「ワルキューレ」から第1幕(演奏会形式)を鑑賞。
ゲオルク・ツェッペンフェルトのフンディングの場面から。
私はクラウス・フロリアン・フォークトのファンなのだが、
ジークムントに関しては、慣れるのに時間がかかりそう。
「マイスタージンガー」のヴァルターなど、すぐに気に入り、
最初から夢中になったものだが、「ワルキューレ」だと
やはりちょっと違うらしい。来週は「陸王」も最終回だ。

|

« アルバン・ベルク四重奏団 37 | トップページ | 12月18日の感想 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 12月17日の感想:

« アルバン・ベルク四重奏団 37 | トップページ | 12月18日の感想 »