2018年2月21日 (水)

2月21日の感想

平昌オリンピックも後半に入っていると思うけど、
スケートの女子団体パシュートを楽しみにしていたが、
」である!最高の気分。楽しい。何度も見てしまった。
チャンネルを回すとどこもやっているのでつい見てしまう。

一方のカーリング女子の最終戦は残念。負けてしまった。
しかしアメリカも負けたため準決勝に進出。楽しみが続く。
金曜日の晩が、準決勝の韓国戦らしい。応援しよう。

しかし今日、何よりもの驚きでショックだったのが、
大杉漣さんの突然の死。66歳。まさかという感じ。
テレ東のドラマ「バイプレイヤーズ」に出演中で
共演の松重豊さんが付き添って救急病院に行ったが、
そのまま亡くなってしまったらしい。今日も放送されて
明るい演技で賑やかしていたが、まだ信じられない。

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2018年2月18日 (日)

2月18日の感想

昨日、今日とオリンピックな一日を送ってしまった。
スピードスケート女子の500m、小平奈緒の金は、
日本中で大興奮である。どのチャンネルを回しても
同じ映像が流れていて、ついつい何度も見てしまう。
たぶん明日、明後日は、この話題一色で行くだろう。
平昌オリンピックも盛り上がって、楽しめていい感じ。
今年になってからの北朝鮮が急に参加を表明して、
開会式の韓国・北朝鮮・アメリカ・日本の位置関係、
選手や競技と関係ないところでの政治色が強くて、
外交の駆け引きに利用されている五輪もないなと
気になっていたのだが、この週末は純粋に楽しめた。
メダル、メダルと期待し過ぎるのもどうかと思うけど、
この高みでの競い合いは美しく、そこに感動がある。

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2018年2月17日 (土)

2月17日の感想

オリンピックがたいへんに盛り上がっているが、
ついつい見てしまう。注目のスピードスケート、
スキージャンプ、そしてフィギュアスケートは、
こんなに夢中になるとは自分でも驚きだが、
羽生結弦と宇野昌磨の金銀メダル獲得は、
珍しくライブで見ていたので、大興奮だった。
暮れまで今年一杯、最大のニュースとして、
この映像を繰り返し見続けることになるだろう。
それ以上に歴史的なこととして、長らくずっと
今日の日のことが語り継がれるに違いない。
そういう中で、いますっかりハマっているのが、
カーリングである。やっとルールがわかったのと
この局面にどう進めていくのか?というのが、
理解できるようになった。すると実に面白い!
女子カーリングが今日まで4勝1敗。応援!

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2018年2月 3日 (土)

2月3日の感想~節分

今日は節分。川崎のラゾーナに行ったので、
食品街の魚屋さんで恵方巻を買ってきた。
本マグロと海老の入った海鮮の恵方巻。
これまではスーパーで買っていたけれど、
それに比べて、値段的には高かったが、
やはり美味しい。今年の恵方は南南東。

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2017年12月27日 (水)

12月27日の感想

20171227

午前中、父の墓参りに行ってきた。
夏ほど、汚れていないけど、掃除をして、
供えた花も正月の間はもつだろう。
今年も残りあと四日。年越しの準備。

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2017年12月24日 (日)

12月24日の感想

クリスマス・イヴだが、それとは全く関係のない…
今日は「陸王」の最終回である。「半沢直樹」以降、
「ルーズヴェルト・ゲーム」「下町ロケット」というふうに
TBSによる池井戸潤の作品のドラマ化は、面白い。
最後は正義が勝つ!という展開はわかっているけれど
大きな敵が道に立ち塞がり、その都度、追い込まれて、
しかし今日は、その大逆転で、敵がひれ伏す最終回で
清々しいまでにスッキリしたのであった。今回の陸王も
注目度が高かったようだけど、決して諦めない努力、
方法は残されているのであり、粘り強い踏ん張りが
報われていくところは、感動的だし、考えさせられた。
クリスマスを迎えると今年も残すところ一週間である。

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2017年12月20日 (水)

12月20日の感想

準備はしてあったのだが、昼から年賀状の印刷。
夕食後も少し続けて、漏れがないかチェックして、
最終的に夜までかかってしまった。明日、出そう。
今年も残り11日である。やり残しのないように。
実は今日と明日、わが家はガス工事が入っていて、
何かとバタバタしているので、印刷などの作業。
明日の午前、一時間半ほど電気が止まるので
その前に印刷を終わらせておこうと都合をして。
しばらく天気もよさそうでそれは助かるのだが。

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2017年12月18日 (月)

12月18日の感想

お昼のドラマで「トットちゃん!」についてだが、
世界的なピアニストのカール・祐介・ケルナーは、
アレクシス・ワイセンベルクで間違いないらしい。
というのは、金曜日の放送で体調の変化にふれ、
我々はずっと後で知ったことなのだが、おそらく
それはパーキンソン病の発症のことであろう。
ワイセンベルクの東京でのリサイタルに行って、
シューベルトのピアノ・ソナタが思い通りに弾けず、
演奏会が中止になったときのことが思い出されて、
見ていてつらく、悲しい気持ちになった。引退して、
そのまま音楽界から姿を消したと思うのだけど、
その後のワイセンベルクの人生が語られるのか、
黒柳徹子さんは近くにいて、見守られたのかも。
「トットちゃん!」も最終週だが、そこは気になる。

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2017年12月17日 (日)

12月17日の感想

今週も日曜の晩はドラマ「陸王」を見ていたのだが、
終わって、チャンネルを変えて、今年のNHK音楽祭、
キリル・ペトレンコ指揮バイエルン国立歌劇場による
楽劇「ワルキューレ」から第1幕(演奏会形式)を鑑賞。
ゲオルク・ツェッペンフェルトのフンディングの場面から。
私はクラウス・フロリアン・フォークトのファンなのだが、
ジークムントに関しては、慣れるのに時間がかかりそう。
「マイスタージンガー」のヴァルターなど、すぐに気に入り、
最初から夢中になったものだが、「ワルキューレ」だと
やはりちょっと違うらしい。来週は「陸王」も最終回だ。

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2017年12月14日 (木)

12月14日の感想

お昼のドラマで「トットちゃん!」が放送中だが、
カール・祐介・ケルナーという世界的なピアニストと
黒柳徹子さんが結婚を考えていたこともあったと
そういうストーリーで、このピアニストは誰なのか?
アレクシス・ワイセンベルクだという噂がある。
1960年代の東京オリンピックの頃に来日しており、
その時代に脚光を浴びていた若手ピアニストで
実は私もワイセンベルクがすぐに思い浮かんだ。
徹子さんの父で黒柳守綱さんが、そのピアニストを
ドビュッシーとラフマニノフの演奏が素晴らしいと
レコードでドビュッシーのアラベスクを聞かせている。
その辺もぴったり合致して、根拠ではあるのだが。
私も昔からファンだったので、こういう話を聞くと
ますます親近感をおぼえた。物語ではあるけれど。

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